| Parke Mouthpiece Center Presents The Parke Personal Models |
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John Hagstrom氏は、1996年に第四トランペットのオーディションに合格して以来、シカゴ交響楽団のトランペット・セクションに在籍しています。翌年には第二トランペットのオーディションに合格し、ブラス・セクションのチームワークという同楽団の伝統を受け継いでいます。 シカゴ交響楽団に入団する前は、カンザス州のウィチタ交響楽団の首席トランペットを務め、またウィチタ州立大学の助教授でもありました。現在は、デポール大学のトランペット科の長を務めています。 シカゴ生まれのHagstrom氏は、子供の頃からシカゴ交響楽団のサウンドに親しんでいました。 Hagstrom氏がフィーチャーされている最近の録音としては、ベルリーニのオーボエ協奏曲(トランペット版)や、シカゴ・ブラス・クワイヤーと録音したザクセの小協奏曲などがあります。 |
優れたオーケストラ・サウンドを得るには、径の大きなマウスピースを使うしかない――私はずっとそう教えられてきた。 細かい話をすると、このマウスピースは私の1Bマウスピースのアンダーパーツを正確にコピーしたもので、スロートは通常のものより1サイズ大きい#26である。 私のマウスピースで最も斬新なのはリムだ。1Bカップに合うように作られているが、元々はもっと小さなカップ用のものだ。何年も前に Vince DiMartino氏が設計したリムで、唇に優しく、コントロールがたやすい。私が今までに使ったリムの中で最も吹き心地が良く、アンダーパーツの特性にもぴたりと合っている。 このマウスピースのおかげで私は、耐久力や柔軟性を犠牲にすることなく、世界で最も大きな音を出すプレーヤーたちと一緒に演奏することができている、と言える。 |
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推薦のことば **************************************** 一般論を言えば、他人にマウスピースを推薦するのはいい考えではない。なぜなら、相手にとってそのマウスピースがどんな感触がするかは、誰にもわからないからだ。 **************************************** 私は Parke - Hagstrom マウスピースにたいへん満足しています。 **************************************** Parke - Hagstrom マウスピースは私にとって、天から差し伸べられた救いの手のようなものでした。 **************************************** |
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| Hagstrom Trumpet Mouthpiece | 定価 税込33,075円(本体¥31,500.) |
| Hagstrom Cornet Mouthpiece | 定価 税込33,075円(本体¥31,500.) |
| Hagstrom Trumpet Backbore | 定価 税込23,625円(本体¥22,500.) |
| Hagstrom Trumpet Underpart | 定価 税込28,350円(本体¥27,000.) |