There are no secrets for Brass Playng! (金管演奏に秘密無し)

第一部:金管奏法とさまざまな巡り合わせ

  1. マジオ金管教本(カールトン・マクベス著)
  2. トランペットのテクニック(D.デール著)
  3. 金管ハンドブック(フレッド・フォックス著)
  4. チモフェイ・ドクシツェル(ロシアが誇る世界的ソロイスト、ボリショイ劇場管弦楽団)
  5. 偉大なる東西二人の恩師:森下治郎(ソロイスト)&北村源三(NHK交響楽団首席)
  6. 初期のパイパーズ(特に創刊号〜50号前後)は最高の教科書だった!
  7. アルマンド・ギターラ(伝説的オーケストラ奏者〜元ボストン交響楽団)
  8. クラウド・ゴードン国際ブラス・キャンプ
  9. レフトハンデッド・トランペットとスタディ
  10. 大阪芸大卒業(正確には大学5年生の時から)後の山篭りのような練習期間
  11. ニューヨークへ 〜Dr.チャールズ・コーリンとの出会い〜
  12. ジェローム・カレとスーパーチョップス
  13. スーパーチョップス認定クリニシャンとジレンマ
  14. 唐口一之(Trumpet)氏との出会い
  15. 現在の喇叭吹奏道竹浦塾での奏法についての取り組み方

第二部:正しい奏法についての考察

  1. 息の力 〜日常の深呼吸と演奏に必要な呼吸法の違い〜
  2. 息の調節 〜舌の役割〜
  3. トランペット(金管)の演奏状態は、息の力と調節の複合動作でバランスが保たれている
  4. 舌の訓練 〜舌の強化と敏捷性を養う〜
  5. 唇 〜トランペット(金管)は決して唇で吹くものではない!?〜
  6. ソルフェージュ能力の重要性

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